営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年7月31日
- 7億4478万
- 2020年7月31日
- -1億3479万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△611,017千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/09/11 15:49
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。2020/09/11 15:49
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高につきましては、バレンタイン商戦は概ね堅調に推移いたしましたが、3月から感染は拡大し往来自粛などが呼びかけられ、4月には緊急事態宣言が発令されて百貨店や駅ビルなどの商業施設の休業や時間短縮、不要不急の外出抑制などが実施されたことで、売上高は急速に落込みました。6月以降は経済活動が再開されて売上高は回復基調となったものの、当第2四半期累計期間では外出自粛により消費が大きく下振れした影響は大きく、売上高は11,547百万円(前年同期比17.1%減)となりました。2020/09/11 15:49
損益面におきましては、売上高の大幅な減少に加え、生産高の減少に伴う売上原価率の上昇や、売上高の減少に比して固定的経費の負担が相対的に重くなったことから、営業損失は134百万円(前年同期は744百万円の利益)、経常損失は25百万円(前年同期は776百万円の利益)、四半期純損失は195百万円(前年同期は488百万円の利益)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。