2217 モロゾフ

2217
2026/03/18
時価
307億円
PER 予
37.54倍
2010年以降
赤字-76.84倍
(2010-2026年)
PBR
1.45倍
2010年以降
0.71-1.89倍
(2010-2026年)
配当 予
1.07%
ROE 予
3.87%
ROA 予
2.73%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△535,656千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2021/09/13 13:43
#2 セグメント表の脚注
グメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/09/13 13:43
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
売上面につきましては、1月の緊急事態宣言再発出の影響もありバレンタイン商戦は売上が減少したものの、新型コロナ感染拡大の影響を最も大きく受けた1回目の緊急事態宣言時の反動により、当第2四半期累計期間の売上高は12,218百万円(前年同期比5.8%増)となりました。
損益面につきましては、増収効果に加え、計画的・効率的な生産体制の構築、店舗の人員体制の最適化、経費の削減、売上状況に応じた適正在庫の確保などにより、営業利益は548百万円(前年同期は134百万円の損失)、経常利益は605百万円(前年同期は25百万円の損失)となりました。四半期純利益につきましては、新型コロナの影響を大きく受けた子会社、株式会社鎌倉ニュージャーマンに係る関係会社株式評価損220百万円を特別損失に計上したこともあり、145百万円(前年同期は195百万円の損失)となりました。
しかし、宣言や重点措置が繰り返し発出されて移動や外出が抑制されたことで、コロナ前である第90期(2020年1月期)同期比では、売上高は12.3%減、営業利益は26.4%減、経常利益は22.0%減、四半期純利益は70.1%減であり、依然として新型コロナ感染拡大前の水準には回復しておりません。
2021/09/13 13:43

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