その他有価証券評価差額金
連結
- 2015年6月30日
- 50億4200万
- 2016年6月30日 -34.45%
- 33億500万
個別
- 2015年6月30日
- 39億3500万
- 2016年6月30日 -44.37%
- 21億8900万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2016/09/29 13:09
前連結会計年度(自 平成26年7月1日至 平成27年6月30日) 当連結会計年度(自 平成27年7月1日至 平成28年6月30日) 税効果額 △1,096 1,063 その他有価証券評価差額金 2,405 △1,736 退職給付に係る調整額: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/09/29 13:09
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成27年6月30日) 当事業年度(平成28年6月30日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 1,960 945 前払年金費用 315 408
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/09/29 13:09
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産(負債)の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成27年6月30日) 当連結会計年度(平成28年6月30日) 退職給付に係る負債 2,760 1,480 その他有価証券評価差額金 2,403 1,446 子会社の全面時価評価法による評価差額 1,295 1,295
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (純資産)2016/09/29 13:09
当連結会計年度末における純資産の残高は、88,902百万円(前連結会計年度末は86,290百万円)となり、2,611百万円増加しました。これはその他有価証券評価差額金及び退職給付に係る調整累計額が減少したものの、それ以上に利益剰余金が増加したことが主な要因となっております。
(3)当連結会計年度の経営成績の分析