構築物(純額)
個別
- 2016年6月30日
- 2億8500万
- 2017年6月30日 -68.77%
- 8900万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2017/09/22 13:03
上記のうち( )内書は、工場財団抵当を示しております。前連結会計年度(平成28年6月30日) 当連結会計年度(平成29年6月30日) 建物及び構築物 6,400百万円( 153百万円) 5,730百万円( 142百万円) 機械装置及び運搬具 2,648 ( - ) 2,085 ( - )
担保付債務は、次のとおりであります。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加のうち主なものは次のとおりです。2017/09/22 13:03
3.当期減少のうち主なものは次のとおりです。建物 1,815 ㈱日本フーズデリカ 吸収合併 構築物 478 ㈱日本フーズデリカ 吸収合併 建設仮勘定 1,762 ㈱フジデリカ福岡工場 賃貸用建物
4.「当期首残高」及び「当期末残高」は取得価額により記載しております。構築物 290 賃貸用資産の売却 その他 695 デリカ事業再編による除却 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成27年7月1日 至 平成28年6月30日)2017/09/22 13:03
当社グループは、ホールセール事業、ロジスティックス事業、デリカテッセン事業については各工場単位で、リテイル事業については地域別の管理会計上の区分単位で、遊休資産については物件単位ごとにグルーピングをしております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 静岡県 工場 機械装置及び運搬具 99 愛知県 工場 建物及び構築物 4 機械装置及び運搬具 13 その他 1 千葉県 工場 建物及び構築物 68 機械装置及び運搬具 41 土地 181 香川県 工場 機械装置及び運搬具 26 宮崎県 工場 建物及び構築物 2 機械装置及び運搬具 20 その他 0 埼玉県 工場 建物及び構築物 4 機械装置及び運搬具 1 岡山県 遊休機械装置及び運搬具 機械装置及び運搬具 14 愛知県他 直売店舗等 建物及び構築物 75 機械装置及び運搬具 63 その他 22
遊休土地については、今後使用見込みがなく、土地の市場価格が著しく下落したため、遊休状態にあった資産については、今後の利用計画がないため、工場及び直売店舗等については、当初、生産及び販売の拡大を目的としたものの、需要が想定したほど拡大しなかったため、投資額に見合った収益性を確保することは困難であり、今後において投資額の回収が見込めないと判断されるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2017/09/22 13:03
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 2~60年 機械装置及び運搬具 2~22年
定額法