フジパンGの構築物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年6月30日
- 1億2600万
- 2009年6月30日 -20.63%
- 1億
- 2010年6月30日 -9%
- 9100万
- 2011年6月30日 -19.78%
- 7300万
- 2012年6月30日 +149.32%
- 1億8200万
- 2013年6月30日 +59.89%
- 2億9100万
- 2014年6月30日 -2.75%
- 2億8300万
- 2015年6月30日 +39.58%
- 3億9500万
- 2016年6月30日 -27.85%
- 2億8500万
- 2017年6月30日 -68.77%
- 8900万
- 2018年6月30日 -4.49%
- 8500万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2018/09/25 9:56
上記のうち( )内書は、工場財団抵当を示しております。前連結会計年度(平成29年6月30日) 当連結会計年度(平成30年6月30日) 建物及び構築物 5,730百万円( 142百万円) 7,472百万円( 130百万円) 機械装置及び運搬具 2,085 ( - ) 1,644 ( - )
担保付債務は、次のとおりであります。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成28年7月1日 至 平成29年6月30日)2018/09/25 9:56
当社グループは、ホールセール事業、ロジスティックス事業、デリカテッセン事業については各工場単位で、リテイル事業については地域別の管理会計上の区分単位で、遊休資産については物件単位ごとにグルーピングをしております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 愛知県他 遊休土地 土地 161 岡山県 社員寮 建物及び構築物 0 愛媛県 工場 建物及び構築物 8 機械装置及び運搬具 40 広島県 工場 建物及び構築物 58 機械装置及び運搬具 277 土地 148 東京都 工場 建物及び構築物 34 機械装置及び運搬具 1 土地 76 香川県 工場 建物及び構築物 70 機械装置及び運搬具 88 土地 3 宮崎県 工場 建物及び構築物 8 機械装置及び運搬具 13 愛知県他 直売店舗等 建物及び構築物 102 機械装置及び運搬具 118 その他 30
遊休土地については、一部は売却することを決定したため、また一部は今後使用見込みがなく、土地の市場価格が著しく下落したため、社員寮については、老朽化により解体撤去することを決定したため、工場及び直売店舗等については、当初、生産及び販売の拡大を目的としたものの、需要が想定したほど拡大しなかったため、投資額に見合った収益性を確保することは困難であり、今後において投資額の回収が見込めないと判断されるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2018/09/25 9:56
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 2~60年 機械装置及び運搬具 2~22年
定額法