その他有価証券評価差額金
連結
- 2016年6月30日
- 33億500万
- 2017年6月30日 +53.68%
- 50億7900万
個別
- 2016年6月30日
- 21億8900万
- 2017年6月30日 +69.48%
- 37億1000万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2017/09/22 13:03
前連結会計年度(自 平成27年7月1日至 平成28年6月30日) 当連結会計年度(自 平成28年7月1日至 平成29年6月30日) 税効果額 1,063 △742 その他有価証券評価差額金 △1,736 1,774 退職給付に係る調整額: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/09/22 13:03
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成28年6月30日) 当事業年度(平成29年6月30日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 945 1,583 前払年金費用 408 516
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/09/22 13:03
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産(負債)の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成28年6月30日) 当連結会計年度(平成29年6月30日) 退職給付に係る負債 1,480 2,473 その他有価証券評価差額金 1,446 2,196 子会社の全面時価評価法による評価差額 1,295 1,926
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定負債)2017/09/22 13:03
当連結会計年度末における固定負債の残高は、28,496百万円(前連結会計年度末は28,091百万円)となり、405百万円増加しました。その他有価証券評価差額金及び退職給付に係る繰延税金負債が増加したことが主な要因となっております。
(純資産)