建物及び構築物(純額)
連結
- 2017年6月30日
- 296億8100万
- 2017年12月31日 +7.28%
- 318億4300万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2018/03/28 9:33
上記のうち( )内書は工場財団抵当を示しております。前連結会計年度(平成29年6月30日) 当中間連結会計期間(平成29年12月31日) 建物及び構築物 5,730百万円 ( 142百万円) 5,462百万円 ( 136百万円) 機械装置及び運搬具 2,085 ( - ) 1,863 ( - )
担保付債務は、次のとおりであります。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前中間連結会計期間(自 平成28年7月1日 至 平成28年12月31日)2018/03/28 9:33
当社グループは、ホールセール事業、ロジスティックス事業、デリカテッセン事業については各工場単位で、リテイル事業については店舗別の管理会計上の区分単位で、遊休資産については物件単位ごとにグルーピングをしております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 愛知県他 遊休土地 土地 146 愛媛県 工場 建物及び構築物 8 機械装置及び運搬具 40 広島県 工場 建物及び構築物 58 機械装置及び運搬具 277 土地 148 愛知県他 直売店舗等 建物及び構築物 104 機械装置及び運搬具 102 その他 28
遊休土地については、今後使用見込みがなく、土地の市場価格が著しく下落したため、工場及び直売店舗等については、当初、生産及び販売の拡大を目的としたものの、需要が想定したほど拡大しなかったため、投資額に見合った収益性を確保することは困難であり、今後において投資額の回収が見込めないと判断されるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。2018/03/28 9:33
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 2~60年 機械装置及び運搬具 2~22年
定額法