- 2220
- 2026/09/02
- 時価
- 919億円
- PER 予
- 20.21倍
- 2010年以降
- 3.08-54.33倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.83倍
- 2010年以降
- 0.74-2.95倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.75%
- ROE 予
- 4.12%
- ROA 予
- 2.27%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
建設仮勘定
連結
- 2013年3月31日
- 8億4819万
- 2014年3月31日 -14.57%
- 7億2462万
個別
- 2013年3月31日
- 2億7900万
- 2014年3月31日 +119.02%
- 6億1106万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.帳簿価額のうち「その他」の欄は、工具、器具及び備品及び建設仮勘定の合計であります。2018/02/09 16:09
2.「土地」欄の( )内の数字は賃借分を示し外数であり、[ ]内の数字は賃貸分を示し内数であります。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2018/02/09 16:09
上記のうち、当連結会計年度末の残高には、決算日が異なる連結子会社の担保に供している資産が1,707,751千円含まれております。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 土地 120,514 120,514 建設仮勘定 - 105,688 その他 - 110,532
なお、当該資産については、平成26年3月31日現在で担保の解除を完了しております。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 事業用資産については、菓子の製造販売事業を基礎としてグルーピングし、賃貸資産及び遊休資産については、個々の物件単位にグルーピングしております。また、連結子会社は原則として各社を一つの単位としてグルーピングしております。2018/02/09 16:09
その結果、事業用資産については、タイ国の連結子会社であるKAMEDA-STC CO., LTD.の保有する固定資産および同社の株式取得時に発生したのれんについて、出資時に想定していた収益が見込めなくなったことから、帳簿価額の全額406,568千円を減損損失として特別損失に計上しました。その内訳は建物及び構築物57,176千円、機械装置及び運搬具277,212千円、リース資産5,196千円、建設仮勘定35,379千円、有形固定資産のその他15,846千円、のれん11,922千円、無形固定資産のその他1,225千円、投資その他の資産のその他2,612千円であります。また、遊休資産について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失78,985千円として特別損失に計上しました。その内訳は機械装置及び運搬具77,077千円、有形固定資産のその他1,908千円であります。
なお、連結子会社の回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローがマイナスの場合は回収可能価額をゼロとみなしております。遊休資産の回収可能価額は、取引事例等を勘案した正味売却価額により算定しております。