- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
2018/02/09 16:09- #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、区分掲記しておりました「未払金」は、負債及び純資産の100分の5以下となったため、当連結会計年度より流動負債の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
なお、当連結会計年度末の流動負債の「その他」に含まれている「未払金」は3,247,855千円であります。
2018/02/09 16:09- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
この結果、負債合計は、28,404百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,931百万円減少となりました。
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は37,726百万円となり、前連結会計年度末に比べ3,398百万円増加となりました。これは主に当期純利益2,400百万円及び剰余金の配当527百万円などにより「利益剰余金」が1,873百万円増加したこと、「その他有価証券評価差額金」が205百万円増加、「為替換算調整勘定」が1,273百万円増加、「退職給付に係る調整累計額」が221百万円増加したことによるものであります。
2018/02/09 16:09- #4 資産の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2018/02/09 16:09- #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めております。2018/02/09 16:09 - #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
固定負債合計 1,756,664千円
純資産合計 5,483,464千円
売上高 12,192,504千円
2018/02/09 16:09- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度末(平成25年3月31日) | 当連結会計年度末(平成26年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 34,328,531 | 37,726,641 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 770,737 | 612,745 |
| (うち少数株主持分) | (770,737) | (612,745) |
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