- 2220
- 2026/09/18
- 時価
- 882億円
- PER 予
- 19.39倍
- 2010年以降
- 3.08-54.33倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.8倍
- 2010年以降
- 0.74-2.95倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.82%
- ROE 予
- 4.12%
- ROA 予
- 2.27%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
建物及び構築物(純額)
連結
- 2016年3月31日
- 97億7400万
- 2017年3月31日 +11.19%
- 108億6800万
有報情報
- #1 固定資産処分損の注記
- ※2 固定資産処分損の内容は次のとおりであります。2018/02/09 16:21
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 固定資産売却損 建物及び構築物 0百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 0 4 固定資産除却損 建物及び構築物 62 123 機械装置及び運搬具 204 139 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)2018/02/09 16:21
事業用資産については、菓子の製造販売事業を基礎としてグルーピングし、賃貸資産及び遊休資産については、個々の物件単位にグルーピングしております。また、連結子会社は原則として各社を一つの単位としてグルーピングしております。用途 種類 場所 事業用資産 建物及び構築物 タイ国 機械装置及び運搬具 有形固定資産のその他等 遊休資産 建物及び構築物 新潟県新潟市他 機械装置及び運搬具
その結果、事業用資産については、タイ国の連結子会社であるTHAI KAMEDA CO., LTD.の保有する固定資産について、出資時に想定していた収益が見込めなくなったことから、帳簿価額の全額20百万円を減損損失として特別損失に計上しました。その内訳は建物及び構築物2百万円、機械装置及び運搬具8百万円、建設仮勘定2百万円、有形固定資産のその他5百万円、無形固定資産のその他0百万円であります。また、遊休資産について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失111百万円として特別損失に計上しました。その内訳は建物及び構築物15百万円、機械装置及び運搬具96百万円、有形固定資産のその他0百万円であります。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2018/02/09 16:21
建物及び構築物 3~60年
機械装置及び運搬具 4~17年