営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 3億4962万
- 2016年6月30日 +6.58%
- 3億7264万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益(△は損失)の調整額39,561千円は、当社とセグメントとの内部取引消去額208,368千円、セグメント間取引消去額3,655千円、たな卸資産の調整額△2,109千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△170,353千円であります。全社費用は、主に提出会社におけるグループ管理に係る費用であります。2016/08/10 9:25
3.セグメント利益(△は損失)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、損害保険代理業及び健康食品事業並びに海外(台湾)における菓子事業が含まれております。
2.セグメント利益(△は損失)の調整額70,412千円は、当社とセグメントとの内部取引消去額231,788千円、セグメント間取引消去額12,024千円、たな卸資産の調整額△7,267千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△166,133千円であります。全社費用は、主に提出会社におけるグループ管理に係る費用であります。
3.セグメント利益(△は損失)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/08/10 9:25 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループにおきましては、2015年度に掲げた経営スローガン『ワールド サプライジング リゾート宣言(WSR)~世界へ、ありえない驚きの、超感動を提供する~』の更なる推進を図るため、2016年度は『WSR2(ダブルエスアール・ダブルエスアール)』を経営スローガンに掲げ、当面の重点施策であります、インバウンド対策の強化、海外展開、首都圏でのWSR化展開の推進、プレミアム・ギフトスイーツの創造と育成に取り組んでまいりました。2016/08/10 9:25
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は6,724百万円(前年同期比21.3%増)、営業利益は372百万円(前年同期比6.6%増)、経常利益は382百万円(前年同期比4.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は186百万円(前年同期比16.2%減)となりました。
なお、平成28年2月より株式取得により連結の範囲に含めました株式会社フランセは、事業の特性による季節的な変動により、上半期の業績は下半期に比べ著しく低調な傾向にあります。