営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 28億8239万
- 2017年12月31日 +29.44%
- 37億3085万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益(△は損失)の調整額349,211千円は、当社とセグメントとの内部取引消去額803,910千円、セグメント間取引消去額16,944千円、たな卸資産の調整額△42,355千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△429,288千円であります。全社費用は、主に提出会社におけるグループ管理に係る費用であります。2018/02/13 9:04
3.セグメント利益(△は損失)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、損害保険代理業及び健康食品事業並びに海外(台湾)における菓子事業が含まれております。
2.セグメント利益(△は損失)の調整額515,408千円は、当社とセグメントとの内部取引消去額977,564千円、セグメント間取引消去額22,989千円、たな卸資産の調整額△39,128千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△446,017千円であります。全社費用は、主に提出会社におけるグループ管理に係る費用であります。
3.セグメント利益(△は損失)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/13 9:04 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループは「ダブルエスアール(WSR)※」の経営スローガンのもと、『超現場主義』を実践テーマに加え、プロフィット部門であります製造ライン、店舗、営業部門における現場中心の経営スタイルに一層磨きをかけ、商品力、販売力・営業力、売場力の更なる向上に努めてまいりました。また、「インバウンド対策の強化」、「海外展開」、「首都圏でのWSR化展開の推進」、「プレミアム・ギフトスイーツの創造と育成」の4つの重点施策を引き続き注力してまいりました。更に、首都圏での経営基盤をより一層強固なもとすべく、平成29年4月1日付で株式会社シュクレイを存続会社とし、株式会社フランセを消滅会社とする吸収合併によるグループ再編を実施いたしました。2018/02/13 9:04
これらの取り組みの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は27,546百万円(前年同期比15.8%増)、営業利益は3,730百万円(前年同期比29.4%増)、経常利益は3,760百万円(前年同期比29.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,681百万円(前年同期比49.9%増)となりました。
※ WSR(ダブルエスアール)とは、グループ経営基本方針として平成27年に掲げた経営スローガン『ワールド サプライジング リゾート(World Surprising Resort)宣言』の略称であり、商品・店舗・接客・営業活動など、あらゆるビジネスのシーンで「世界へ、ありえないほどの驚きの、非日常(超感動)を提供する」という意味が込められています。