営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 8億2993万
- 2019年6月30日 +87.36%
- 15億5494万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益(△は損失)の調整額138,430千円は、当社とセグメントとの内部取引消去額299,370千円、セグメント間取引消去額6,599千円、たな卸資産の調整額1,588千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△169,127千円であります。全社費用は、主に提出会社におけるグループ管理に係る費用であります。2019/08/08 9:18
3.セグメント利益(△は損失)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、損害保険代理業及び健康食品事業並びに海外(台湾及び香港)における菓子事業が含まれております。
なお、当第1四半期連結累計期間より、前連結会計年度に連結の範囲に含めましたHoney Sucrey Limited(香港)が含まれております。
2.セグメント利益(△は損失)の調整額176,032千円は、当社とセグメントとの内部取引消去額362,643千円、セグメント間取引消去額6,370千円、たな卸資産の調整額4,663千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△197,644千円であります。全社費用は、主に提出会社におけるグループ管理に係る費用であります。
3.セグメント利益(△は損失)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/08/08 9:18 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ュクレイ2019/08/08 9:18
首都圏での多ブランド展開に注力しているシュクレイは、新規出店効果や既存店の販売強化などにより直営店売上が好調に推移いたしました。また、営業強化などにより国際線ターミナル免税売店や駅売店などでの卸売上も伸長いたしました。なお、直営店の出店及び退店におきましては、本年4月に「洋菓子のフランセ」の新業態店「レモンショップ by FRANCAIS」を小田急新宿駅西口地下構内に、「キャラメルゴーストハウス」の新業態「キャラメルゴーストパーティー」をキラリナ京王吉祥寺にそれぞれ出店し、また、同年6月には、東京ミルクチーズ工場「Cow Cow Kitchen」をアトレ秋葉原に出店するなど計3店の出店及び1店の退店を実施いたしました。その結果、売上高は3,625百万円(前年同期比33.4%増)、営業利益は547百万円(前年同期比109.9%増)となりました。
② ケイシイシイ