営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 43億1817万
- 2019年12月31日 +43.37%
- 61億9087万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益(△は損失)の調整額550,421千円は、当社とセグメントとの内部取引消去額1,020,456千円、セグメント間取引消去額20,045千円、たな卸資産の調整額△38,618千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△451,462千円であります。全社費用は、主に提出会社におけるグループ管理に係る費用であります。2020/02/12 10:12
3.セグメント利益(△は損失)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、損害保険代理業及び健康食品事業並びに海外(台湾及び香港)における菓子事業が含まれております。
なお、第1四半期連結会計期間より、前連結会計年度に連結の範囲に含めましたHoney Sucrey Limited(香港)が含まれております。
2.セグメント利益(△は損失)の調整額716,121千円は、当社とセグメントとの内部取引消去額1,214,289千円、セグメント間取引消去額21,191千円、たな卸資産の調整額△16,709千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△502,650千円であります。全社費用は、主に提出会社におけるグループ管理に係る費用であります。
3.セグメント利益(△は損失)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/12 10:12 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ュクレイ2020/02/12 10:12
首都圏での多ブランド展開に注力しておりますシュクレイは、既存店の販売強化及び積極的な新規出店などにより直営店売上が伸長いたしました。また、営業強化などにより国際線ターミナル売店及び駅売店での卸売上が好調に推移いたしました。出退店につきましては、本年4月に「洋菓子のフランセ」の新業態店「レモンショップ by FRANCAIS」を小田急新宿駅西口地下構内に、「キャラメルゴーストハウス」の新業態「キャラメルゴーストパーティー」をキラリナ京王吉祥寺にそれぞれ出店するなど、計8店の出店及び5店の退店を行いました。その結果、売上高は12,752百万円(前年同期比30.1%増)、営業利益は1,986百万円(前年同期比38.6%増)となりました。
② ケイシイシイ