構築物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 330万
- 2020年3月31日 -12.24%
- 289万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
主な耐用年数は以下のとおりです。
建物 3~38年
(2)無形固定資産
定額法2020/06/24 9:10 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2020/06/24 9:10
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 9,832千円 8,377千円 機械装置及び運搬具 2,376 3,253 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)2020/06/24 9:10
資産のグルーピングについては、事業用資産については事業を基礎とし、また、遊休資産及び賃貸用資産については、個々の物件単位でグルーピングを行っております。場所(セグメントの名称) 用途 種類 金額(千円) 東京都渋谷区(九十九島グループ) 事業用資産 建物及び構築物・工具、器具及び備品・投資その他の資産(その他) 18,343 香港九龍(その他) 事業用資産 建物及び構築物・工具、器具及び備品 20,440 合計 - - 38,783
その結果、当該物件については、営業活動から生じる損益が継続してマイナスであり、将来キャッシュ・フローもマイナスが見込まれるため、帳簿価額の全額を減損損失(38,783千円)として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物及び構築物34,456千円、工具、器具及び備品4,240千円、投資その他の資産(その他)87千円であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における総資産は、26,814百万円となり前連結会計年度末と比べ860百万円増加いたしました。2020/06/24 9:10
主な要因は、現金及び預金の増加(2,631百万円)、受取手形及び売掛金の減少(2,135百万円)、建物及び構築物(純額)の増加(389百万円)、製品及び商品の減少(229百万円)などによるものです。
(負債) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ただし、寿製菓㈱における淀江工場については定額法2020/06/24 9:10
なお、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
主な耐用年数は以下のとおりです。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2020/06/24 9:10
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
主な耐用年数は以下のとおりです。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、寿製菓㈱における淀江工場については定額法
なお、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
主な耐用年数は以下のとおりです。
建物及び構築物 3~38年
機械装置及び運搬具 4~15年
工具、器具及び備品 2~20年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年内)に基づいております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/06/24 9:10