売上高
連結
- 2019年6月30日
- 2億5793万
- 2020年6月30日 -48.78%
- 1億3212万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日)2020/08/11 9:21
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ュクレイ2020/08/11 9:21
首都圏がメイン商圏のシュクレイは、新型コロナウイルス感染拡大による影響により苦戦を強いられた中、感染収束後に備えて新商品開発の強化に注力するとともに、郊外型店舗及びSA市場において自家需要向け商品の強化に注力いたしました。また、キャンペーン展開による販促強化、売場改良などによるブランド訴求力の向上に努めました。商品面では、季節限定商品の投入やGENDYと日本料理「くろぎ」とのコラボ商品「ザ・プレミアムビターキャラメルバー 抹茶 黒木 純監修」をクラウドファンディングMakuake(マクアケ)にて先行販売するなど新たな施策にも取り組みました。出店では、本年6月に羽田空港第1ターミナルに新ブランド「オリエンタルショコラ by コートクール」の新規出店及び「東京ミルクチーズ工場」のリロケーションを行いました。その結果、売上高は674百万円(前年同期比81.4%減)、営業損失は789百万円(前年同期比は営業利益547百万円)となりました。
② ケイシイシイ