営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 15億5494万
- 2020年6月30日
- -24億943万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益(△は損失)の調整額176,032千円は、当社とセグメントとの内部取引消去額362,643千円、セグメント間取引消去額6,370千円、たな卸資産の調整額4,663千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△197,644千円であります。全社費用は、主に提出会社におけるグループ管理に係る費用であります。2020/08/11 9:21
3.セグメント利益(△は損失)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、損害保険代理業及び健康食品事業並びに海外(台湾及び香港)における菓子事業が含まれております。
なお、「その他」のセグメントに含まれるHoney Sucrey Limitedは2020年1月開催の当社取締役会において清算計画を決議しており、同社は現在清算手続中であります。
2.セグメント損失(△)の調整額△42,990千円は、当社とセグメントとの内部取引消去額105,734千円、セグメント間取引消去額1,171千円、たな卸資産の調整額18,905千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△168,800千円であります。全社費用は、主に提出会社におけるグループ管理に係る費用であります。
3.セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/08/11 9:21 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ュクレイ2020/08/11 9:21
首都圏がメイン商圏のシュクレイは、新型コロナウイルス感染拡大による影響により苦戦を強いられた中、感染収束後に備えて新商品開発の強化に注力するとともに、郊外型店舗及びSA市場において自家需要向け商品の強化に注力いたしました。また、キャンペーン展開による販促強化、売場改良などによるブランド訴求力の向上に努めました。商品面では、季節限定商品の投入やGENDYと日本料理「くろぎ」とのコラボ商品「ザ・プレミアムビターキャラメルバー 抹茶 黒木 純監修」をクラウドファンディングMakuake(マクアケ)にて先行販売するなど新たな施策にも取り組みました。出店では、本年6月に羽田空港第1ターミナルに新ブランド「オリエンタルショコラ by コートクール」の新規出店及び「東京ミルクチーズ工場」のリロケーションを行いました。その結果、売上高は674百万円(前年同期比81.4%減)、営業損失は789百万円(前年同期比は営業利益547百万円)となりました。
② ケイシイシイ