営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 8億6048万
- 2022年12月31日 +696.81%
- 68億5637万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益(△は損失)の調整額387,004千円は、当社とセグメントとの内部取引消去額782,634千円、セグメント間取引消去額6,281千円、棚卸資産の調整額△16,143千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△385,768千円であります。全社費用は、主に提出会社におけるグループ管理に係る費用であります。2023/02/14 9:07
3.セグメント利益(△は損失)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、損害保険代理業及び健康食品事業、並びに海外(台湾)における菓子事業が含まれております。なお、前連結会計年度まで「その他」のセグメントに含まれ、第1四半期連結会計期間において清算手続中であった香港事業会社Honey Sucrey Limitedは、総資産、売上高、当期純利益及び利益剰余金等から見て、連結の範囲から除いても連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であり、かつ、全体として重要性がないため、連結の範囲から除外しております。(当該事業会社は、第2四半期連結会計期間において清算結了いたしました。)
2.セグメント利益の調整額657,405千円は、当社とセグメントとの内部取引消去額1,176,320千円、セグメント間取引消去額6,787千円、棚卸資産の調整額△81,361千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△444,341千円であります。全社費用は、主に提出会社におけるグループ管理に係る費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/14 9:07 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ュクレイ2023/02/14 9:07
シュクレイは、更なるブランド認知度の向上に向け、主力商品対策に注力するとともに、新商品及び限定商品の発売や季節イベント対策の強化、期間限定出店の推進などに取り組みました。出退店では、昨年4月に阪神梅田本店に“チーズ with ハニー”をコンセプトにしたスイーツを展開する新ブランド「DROOLY(ドローリー)」を、同年9月にあべのハルカス近鉄本店に「ザ・マスターbyバターバトラー」を出店するなど、計6店の出店及び2店の退店を行いました。その結果、売上高は14,281百万円(前年同期比67.9%増)、営業利益は2,814百万円(前年同期比390.9%増)となりました。
② ケイシイシイ