営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年6月30日
- 11億5043万
- 2023年6月30日 +165.87%
- 30億5870万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益(△は損失)の調整額149,399千円は、当社とセグメントとの内部取引消去額321,128千円、セグメント間取引消去額3,706千円、棚卸資産の調整額△21,962千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△153,473千円であります。全社費用は主に提出会社におけるグループ管理に係る費用であります。2023/08/10 9:08
3.セグメント利益(△は損失)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、損害保険代理業及び健康食品事業並びに海外(台湾)における菓子事業が含まれております。
2.セグメント利益の調整額301,293千円は、当社とセグメントとの内部取引消去額459,791千円、セグメント間取引消去額7,577千円、棚卸資産の調整額△3,884千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△162,191千円であります。全社費用は主に提出会社におけるグループ管理に係る費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/10 9:08 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ュクレイ2023/08/10 9:08
シュクレイは、更なるブランド価値の向上に拘り、「東京ミルクチーズ工場」において季節限定商品「バニラ&マスカルポーネクッキー」を発売するなど、各売場において季節限定商品の発売や試食販売などによる販売力の強化などに注力いたしました。また、主要国際線ターミナルを中心にインバウンド対策を強化するとともに、催事出店にも積極的に取り組みました。新規出店では、5月に「ザ・メープルマニア」京王新宿店を、6月にはJR東京駅「グランスタ東京」に新ブランド「ザ・ドロス」を出店するなど、計3店の出店を行いました。その結果、売上高は5,772百万円(前年同期比51.2%増)、営業利益は1,204百万円(前年同期比107.7%増)となりました。
② ケイシイシイ