営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 68億5637万
- 2023年12月31日 +71.14%
- 117億3428万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額657,405千円は、当社とセグメントとの内部取引消去額1,176,320千円、セグメント間取引消去額6,787千円、棚卸資産の調整額△81,361千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△444,341千円であります。全社費用は、主に提出会社におけるグループ管理に係る費用であります。2024/02/14 9:17
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、損害保険代理業、健康食品事業、並びに海外(台湾)における菓子事業が含まれております。
2.セグメント利益の調整額1,088,463千円は、当社とセグメントとの内部取引消去額1,555,005千円、セグメント間取引消去額31,703千円、棚卸資産の調整額△76,824千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△421,421千円であります。全社費用は、主に提出会社におけるグループ管理に係る費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/14 9:17 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ュクレイ2024/02/14 9:17
シュクレイは、売場ディスプレイの改良、限定商品の発売や超試食販売による販売力の強化、大型催事出店の推進などにより、更なるブランド価値の向上に注力いたしました。また、インバウンド対策では、早期に人員体制を整え、主要国際線ターミナルでの展開強化などに取り組みました。新規出店では、2023年5月に「ザ・メープルマニア」京王新宿店を、同年6月にはJR東京駅「グランスタ東京」に新ブランド「ザ・ドロス」を、同年11月には阪神百貨店梅田本店に新ブランド「バニ」を出店するなど、計5店の出店を行いました。その結果、売上高は19,208百万円(前年同期比34.5%増)、営業利益は4,272百万円(前年同期比51.8%増)となりました。
② ケイシイシイ