営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 66億2200万
- 2024年9月30日 +12.9%
- 74億7600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額653百万円は、当社とセグメントとの内部取引消去額953百万円、セグメント間取引消去額15百万円、棚卸資産の調整額△23百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△292百万円であります。全社費用は主に提出会社におけるグループ管理に係る費用であります。2024/11/14 9:19
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、損害保険代理業、健康食品事業、並びに海外(台湾)における菓子事業が含まれております。また、当中間連結会計期間において、当社の連結子会社である寿製菓株式会社が株式会社パラダイスプランと合弁により2024年7月25日に株式会社ケーエムエフを設立したため、連結の範囲に含めております。当該連結子会社は「寿製菓・但馬寿」の区分に含めておりますが、当中間連結会計期間の中間連結財務諸表に与える影響はありません。
2.セグメント利益の調整額644百万円は、当社とセグメントとの内部取引消去額1,090百万円、セグメント間取引消去額60百万円、棚卸資産の調整額△20百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△485百万円であります。全社費用は主に提出会社におけるグループ管理に係る費用であります。
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/11/14 9:19 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ュクレイ2024/11/14 9:19
シュクレイは、主要国際線ターミナルでの売場拡大や外国語接客対応などによるインバウンド対策に注力するとともに、直営店や催事出店では、主力商品を軸に季節限定などの新商品を加え、ブランド訴求力の向上などに取り組みました。出退店では、本年5月にJR新宿駅「イイトルミネ」に新ブランド「ウーフィ」を出店するなど、計4店の出店及び4店の退店を行いました。製造面では、生産キャパシティの増大及び生産体制の最適化を図るため、静岡工場の設置(本年8月より順次稼働開始)などに取り組みました。その結果、売上高は13,149百万円(前年同期比12.3%増)、営業利益は2,505百万円(前年同期比3.9%増)となりました。
② ケイシイシイ