営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 74億7600万
- 2025年9月30日 -0.47%
- 74億4100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額599百万円は、当社とセグメントとの内部取引消去額1,090百万円、セグメント間取引消去額15百万円、棚卸資産の調整額△20百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△485百万円であります。全社費用は主に提出会社におけるグループ管理に係る費用であります。2025/11/14 9:06
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、損害保険代理業、健康食品事業、並びに海外(台湾)における菓子事業が含まれております。
2.セグメント利益の調整額698百万円は、当社とセグメントとの内部取引消去額1,148百万円、セグメント間取引消去額15百万円、棚卸資産の調整額36百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△501百万円であります。全社費用は主に提出会社におけるグループ管理に係る費用であります。
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/11/14 9:06 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ュクレイグループ2025/11/14 9:06
シュクレイグループは、首都圏エリアでは、主力ブランド「東京ミルクチーズ工場」のリブランドの第一弾として本年6月に看板商品のリニューアルを実施いたしました。また、「ザ・ドロス」の新定番商品「サンドクッキー(マスカルポーネ&ヘーゼルナッツ)」の発売や昨年12月発売の「フィオラッテ」の「サンドクッキー」の販売強化など、各ブランドにおいて主力商品を軸に季節限定などの新商品を順次投入し、ブランド訴求力の向上に努めました。福岡・長崎エリアでは、新商品「赤い風船」の「博多いちごいちご」の販売強化、また、「タンテ・アニー」を本年6月、ハウステンボス本店開設以来、初となる常設店を長崎駅に出店(ブランド変更を伴う移転)いたしました。インバウンド対策では、国際線ターミナルでの売場拡大に向け、販売人員の増強や「抹茶ちとせ」商品の拡販などに注力いたしました。出退店では、本年9月、ニュウマン高輪に「東京ミルクチーズ工場」がリブランド後初のフラッグシップ店舗をオープンするなど、2店の出店及び2店の退店を行いました。その結果、売上高は16,563百万円(前年同期比6.7%増)、営業利益は2,641百万円(前年同期比7.2%減)となりました。
② ケイシイシイ