- 2224
- 2026/09/25
- 時価
- 136億円
- PER 予
- 63.9倍
- 2010年以降
- 28.88-315.91倍
(2010-2026年) - PBR
- 5.96倍
- 2010年以降
- 4.36-9.32倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.19%
- ROE 予
- 9.33%
- ROA 予
- 4.12%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 2億697万
- 2019年3月31日 +18.46%
- 2億4518万
個別
- 2018年3月31日
- 1億8118万
- 2019年3月31日 +33.06%
- 2億4107万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営業部門におきましては、収益性の向上による体質強化をめざし、海外を含めた新たな販路の開拓を積極的に推進するとともに、配送方法の見直しも行いながら取引採算の改善に注力してまいります。通信販売部門におきましては、通信販売限定製品の企画や時宜に適したキャンペーン等の充実により、利用増加を図ってまいります。2019/06/28 9:13
以上によりまして、次期の見通しにつきましては、売上高61億円、営業利益2億2千万円、経常利益2億2千万円、親会社株主に帰属する当期純利益1億3千5百万円を見込んでおります。
また、当社グループは、中長期的に資本コストを上回るROE(自己資本利益率)の向上を目指す価値創造企業でありたいと考えております。このため、ROEを重要な指標として位置付けており、中期経営計画として3年後の2021年度にROE10.0%以上の達成を目指しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売費及び一般管理費は、17億8千7百万円で売上高比30.8%となりました。その内、人件費が6億6千9百万円、配送費が5億5千5百万円、賃借料が4千8百万円、諸手数料が1億4百万円となりました。2019/06/28 9:13
経常利益は2億4千5百万円で売上高経常利益率は4.2%となりました。
親会社株主に帰属する当期純利益は1億5千4百万円で売上高比2.7%となりました。当社グループの資本の財源及び資金の流動性については次のとおりです。当社グループの運転資金需要のうち主なものは、原材料の購入費用のほか、製造費、販売費及び一般管理費等の営業費用であります。投資を目的とした資金需要は、設備投資等によるものであります。