営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 2億7912万
- 2020年12月31日 +27.93%
- 3億5709万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益面につきましては、生産量の増加に伴う原材料・労務費負担の増大、製造設備整備費用の増加等はあったものの、売上高の増加に加え、コロナ禍において営業・販売促進活動が制限されたこと、その他経費削減に注力したこと等により、前連結会計年度実績を上回る結果となりました。2021/02/12 15:07
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は49億2千2百万円(前年同期比4.8%増)、営業利益3億5千7百万円(前年同期比27.9%増)、経常利益3億5千8百万円(前年同期比24.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益2億3千8百万円(前年同期比25.7%増)となりました。
(2)財政状態