四半期報告書-第46期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年12月31日)
(追加情報)
(連結決算日の変更)
当社は、2021年9月28日開催の第45回定時株主総会で「定款一部変更の件」が承認されたことを受けて、当期より決算期(事業年度の末日)を6月30日から3月31日に変更し、2021年7月1日から2022年3月31日までの9ヶ月決算となっております。これに伴い、決算期変更の経過期間となる当第2四半期連結累計期間につきましては、決算日が6月30日であった当社は6ヶ月間(2021年7月1日~2021年12月31日)、決算日が3月31日であった在外連結子会社は9ヶ月間(2021年4月1日~2021年12月31日)を連結対象期間とした変則的な決算となっております。なお、これらの決算期変更に伴う、2021年4月1日から2021年6月30日までの在外連結子会社の損益については、損益計算書を通して調整しております。
(新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)
当第2四半期連結累計期間において、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した内容に重要な変更はありません。
(連結決算日の変更)
当社は、2021年9月28日開催の第45回定時株主総会で「定款一部変更の件」が承認されたことを受けて、当期より決算期(事業年度の末日)を6月30日から3月31日に変更し、2021年7月1日から2022年3月31日までの9ヶ月決算となっております。これに伴い、決算期変更の経過期間となる当第2四半期連結累計期間につきましては、決算日が6月30日であった当社は6ヶ月間(2021年7月1日~2021年12月31日)、決算日が3月31日であった在外連結子会社は9ヶ月間(2021年4月1日~2021年12月31日)を連結対象期間とした変則的な決算となっております。なお、これらの決算期変更に伴う、2021年4月1日から2021年6月30日までの在外連結子会社の損益については、損益計算書を通して調整しております。
(新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)
当第2四半期連結累計期間において、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した内容に重要な変更はありません。