四半期報告書-第44期第1四半期(令和1年7月1日-令和1年9月30日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、スナック菓子の製造販売を中心に事業活動を展開し、「国内」、「海外」の2つを報告セグメントとしております。
「国内」は当社が、「海外」においては在外連結子会社が、それぞれ独立した経営単位で事業活動を展開しております。
2.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
前第1四半期連結累計期間(自 2018年7月1日 至 2018年9月30日)
(注)1.セグメント損失(△)の調整額△10百万円はセグメント間取引消去であります。
2.セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 2019年7月1日 至 2019年9月30日)
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△25百万円はセグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
当社は前連結会計年度まで食品関連事業の単一セグメントとしておりましたが、当第1四半期連結会計期間より、報告セグメントの区分について、今後の事業展開、経営資源の配分、及び経営管理体制の観点から見直した結果、経営情報をより適切に表示する目的で、従来の食品関連事業の単一セグメントから「国内」、「海外」として記載する方法に変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、スナック菓子の製造販売を中心に事業活動を展開し、「国内」、「海外」の2つを報告セグメントとしております。
「国内」は当社が、「海外」においては在外連結子会社が、それぞれ独立した経営単位で事業活動を展開しております。
2.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
前第1四半期連結累計期間(自 2018年7月1日 至 2018年9月30日)
| (単位:百万円) | |||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)2 | |||
| 国内 | 海外 | 計 | |||
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 7,165 | 566 | 7,731 | - | 7,731 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 28 | - | 28 | △28 | - |
| 計 | 7,194 | 566 | 7,760 | △28 | 7,731 |
| セグメント損失(△) | △101 | △32 | △133 | △10 | △143 |
(注)1.セグメント損失(△)の調整額△10百万円はセグメント間取引消去であります。
2.セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 2019年7月1日 至 2019年9月30日)
| (単位:百万円) | |||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)2 | |||
| 国内 | 海外 | 計 | |||
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 7,185 | 767 | 7,952 | - | 7,952 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 39 | - | 39 | △39 | - |
| 計 | 7,225 | 767 | 7,992 | △39 | 7,952 |
| セグメント利益又は損失(△) | 21 | △22 | △0 | △25 | △26 |
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△25百万円はセグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
当社は前連結会計年度まで食品関連事業の単一セグメントとしておりましたが、当第1四半期連結会計期間より、報告セグメントの区分について、今後の事業展開、経営資源の配分、及び経営管理体制の観点から見直した結果、経営情報をより適切に表示する目的で、従来の食品関連事業の単一セグメントから「国内」、「海外」として記載する方法に変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。