- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1. セグメント利益又は損失(△)の調整額△19,365千円は、主に報告セグメントには配分していない全社費用であり、主に持株会社である親会社に係る費用であります。
2. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2015/11/10 15:15- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3.当第2四半期連結累計期間において、当社の所有する株式会社洋菓子のヒロタ千葉工場の土地・建物についてセール・アンド・リースバック取引を実施しております。これにより、前連結会計年度の末日に比べ、「ヒロタ事業」の資産の金額は5,565千円減少しております。2015/11/10 15:15 - #3 事業等のリスク
当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。
当社グループは、前連結会計年度まで継続して営業損失を計上しており、当第2四半期連結累計期間においても32,344千円の営業損失を計上ししております。このため、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しておりますが、「3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」に記載のとおり、当該状況の改善に全力を挙げて取り組んでまいります。
2015/11/10 15:15- #4 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
② 平成27年8月からスタートした自主開発商品の店舗販売及びコーポレート部門での卸売による粗利益率のアップ
③ コーポレート部門の営業担当者を増員し、関西卸売部門の強化による営業利益の確保
Ⅱ. 財政状態の改善及び資金調達について
2015/11/10 15:15- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
ホールセール部門におきましては、関東・関西方面を中心に取引先の拡大を図り、売上高は前年同四半期比110.7%と着実に増加しました。
この結果、売上高は1,066,009千円(前年同四半期比5.0%増)、営業利益8,193千円(前年同四半期は9,463千円の営業利益)となりました。
イルムス事業
2015/11/10 15:15- #6 重要事象等、事業等のリスク(連結)
当社グループは、前連結会計年度まで継続して営業損失を計上しており、当第2四半期連結累計期間においても32,344千円の営業損失を計上ししております。このため、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しておりますが、「3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」に記載のとおり、当該状況の改善に全力を挙げて取り組んでまいります。
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