- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1. セグメント利益又は損失(△)の調整額△11,137千円は、主に報告セグメントには配分していない全社費用であり、主に持株会社である提出会社に係る費用であります。
2. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2016/08/10 15:30- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。2016/08/10 15:30
- #3 事業等のリスク
当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。
当社グループは、前連結会計年度まで継続して営業損失を計上しており、当第1四半期連結累計期間においても2,376千円の営業損失を計上しております。このため、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しておりますが、「3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」に記載のとおり、当該状況の改善に全力を挙げて取り組んでまいります。
2016/08/10 15:30- #4 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループは、前連結会計年度まで継続して営業損失を計上しており、当第1四半期連結累計期間においても2,376千円の営業損失を計上しました。このため、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
この事象を解消し、又は改善するため、ヒロタ事業・イルムス事業において以下の施策を実行いたします。
2016/08/10 15:30- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
ホールセール部門におきましては、オリジナルシュークリームのブラッシュアップを図り、首都圏と関西のマーケットを拡大しつつ、それ以外の地域の取引先への拡大に努め、売上高は前年同四半期比5.5%の増収となりました。
この結果、売上高478,016千円(前年同四半期比1.9%減)、営業利益13,157千円(前年同四半期は1,720千円の営業利益)となりました。
イルムス事業
2016/08/10 15:30- #6 重要事象等、事業等のリスク(連結)
当社グループは、前連結会計年度まで継続して営業損失を計上しており、当第1四半期連結累計期間においても2,376千円の営業損失を計上しております。このため、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しておりますが、「3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」に記載のとおり、当該状況の改善に全力を挙げて取り組んでまいります。
2016/08/10 15:30