建物及び構築物(純額)
連結
- 2015年3月31日
- 1億3825万
- 2016年3月31日 +40.35%
- 1億9404万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2016/11/10 16:30
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物及び構築物 157千円 ―千円 工具、器具及び備品 0千円 57千円 - #2 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 当該資産除去債務の金額の算定方法2016/11/10 16:30
使用見込期間は建物及び構築物の耐用年数に基づいて見積っており、その年数は4~13年であります。また、割引率は当該資産の使用見込期間に応じた国債利回りを使用しており、0.7~1.9%を採用しております。
(3) 当該資産除去債務の総額の増減 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2016/11/10 16:30
② 無形固定資産建物及び構築物 6~50年 機械装置及び運搬具 2~10年 工具、器具及び備品 3~15年
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウェアは、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。