- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額 164,196千円は、主に報告セグメントには配分していない全社資産であります。
2. 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用に係る償却額及び増加額が含まれております。
3. セグメント損失は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2016/11/10 16:30- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント損失の調整額△39,035千円は、主に報告セグメントには配分していない全社費用であり、主に持株会社である提出会社に係る費用であります。
(2)セグメント資産の調整額383,186千円は、主に報告セグメントには配分していない全社資産であります。
2. 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用に係る償却額及び増加額が含まれております。
3. セグメント損失は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2016/11/10 16:30 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
①リース資産の内容
有形固定資産
ヒロタ事業における千葉工場建物であります。
2016/11/10 16:30- #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法によっております。ただし、建物(附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 10~33年
機械及び装置 7~10年
工具、器具及び備品 4~10年
(2) 無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアは、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2016/11/10 16:30 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益
当社グループの連結子会社である株式会社洋菓子のヒロタ千葉工場(土地)の固定資産売却益であります。2016/11/10 16:30 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日) | 当連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 157千円 | ―千円 |
| 工具、器具及び備品 | 0千円 | 57千円 |
| 計 | 157千円 | 57千円 |
2016/11/10 16:30 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2016/11/10 16:30- #8 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において独立掲記していた「固定資産」の「リース資産」は、金額的重要性が乏しいため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「固定資産」の「リース資産」に表示していた0千円は、「その他」0千円として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
2016/11/10 16:30- #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産は、前連結会計年度末に比べ139,077千円増加し、645,796千円となりました。これは主として、現金及び預金が177,970千円増加したことによるものであります。
(固定資産)
固定資産は、前連結会計年度末に比べ22,387千円減少し、347,501千円となりました。これは主として、土地が79,937千円減少し,建物及び構築物が55,787千円増加したことなどによるものであります。
2016/11/10 16:30- #10 違約金収入の注記
前連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
当社グループの連結子会社である株式会社洋菓子のヒロタ千葉工場に係る固定資産の譲渡契約の解除に伴う違約金であります。
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
2016/11/10 16:30- #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却方法
① 有形固定資産
定率法によっております。但し、建物(附属設備を除く)については、定額法を採用しております。連結子会社株式会社イルムスジャパンは定額法を採用しております。
2016/11/10 16:30