- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額383,186千円は、主に報告セグメントには配分していない全社資産であります。
2. 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用に係る償却額及び増加額が含まれております。
3. セグメント損失は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2017/06/29 11:00- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△44,241千円は、持株会社である提出会社に係る費用であります。
(2)セグメント資産の調整額211,674千円は、持株会社である提出会社に係る資産であります。
2. 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用に係る償却額及び増加額が含まれております。
3. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.その他は、フィンテック事業の営業開始に向けた新会社の費用であります。2017/06/29 11:00 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
①リース資産の内容
有形固定資産
ヒロタ事業における千葉工場建物であります。
2017/06/29 11:00- #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法によっております。ただし、建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物は、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 10~33年
機械及び装置 7~10年
工具、器具及び備品 4~10年
(2) 無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアは、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2017/06/29 11:00 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益
前連結会計年度における当社グループの連結子会社である株式会社洋菓子のヒロタ千葉工場(土地)の固定資産売却益であります。当連結会計年度は、該当事項はありません。2017/06/29 11:00 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日) | 当連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日) |
| 建物及び構築物 | ―千円 | 214千円 |
| 工具、器具及び備品 | 57千円 | 378千円 |
| 計 | 57千円 | 592千円 |
2017/06/29 11:00 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2017/06/29 11:00- #8 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表)
(1) 前連結会計年度において独立掲記していた「固定資産」の「リース資産」(前連結会計年度0千円)は、金額的重要性が乏しいため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。
(2) 前連結会計年度において、「流動負債」の「その他」としておりました「未払消費税等」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より科目掲記することとしております。
2017/06/29 11:00- #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産は、前連結会計年度末に比べ12,533千円減少し、633,262千円となりました。これは主として、現金及び預金が18,818千円減少したことによるものであります。
(固定資産)
固定資産は、前連結会計年度末に比べ63,131千円減少し、284,370千円となりました。これは主として、建物及び構築物が31,618千円、敷金及び保証金が23,169千円が減少したことによるものであります。。
2017/06/29 11:00- #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却方法
① 有形固定資産
定率法によっております。ただし、建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物は、定額法を採用しております。連結子会社株式会社イルムスジャパンは定額法を採用しております。
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