- #1 その他の新株予約権等の状況
② 【その他の新株予約権等の状況】
当第3四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりであります。
2019/02/08 15:58- #2 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
2. 株主資本の著しい変動に関する事項
当社は、平成30年12月12日開催の取締役会において決議いたしました、第三者割当による新株式及び第7回新株予約権の発行につきまして、平成30年12月28日に払込みを受けております。この結果、当第3四半期連結累計期間において資本金が156,420千円、資本剰余金が155,233千円増加し、当第3四半期連結会計期間末において資本金が371,035千円、資本剰余金が705,576千円となっております。
2019/02/08 15:58- #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
(注)提出日現在発行数には、平成31年2月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は、含まれておりません。
2019/02/08 15:58- #4 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
③ コーポレート営業の年度最終である第4四半期でのブランド案件の獲得
当社グループといたしましては、通期連結業績予想におきまして、平成31年3月期の連結貸借対照表において債務超過になる見込みでありましたが、平成30年12月に第三者割当による新株式及び第7回新株予約権の発行により、資産超過となる見込みであります。また、ヒロタ事業において順調な業績回復が図られており、イルムス事業において直営店舗及びコーポレート部門の更なる収益拡大と改善を進め、今後、財務面につきまして業績回復と連動した改善及び継続的に安定した経営を目指してまいります。
しかしながら、これらの対応策は実施途上にあり、現時点において継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められます。
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