建物及び構築物(純額)
連結
- 2018年3月31日
- 1億5068万
- 2019年3月31日 +20.99%
- 1億8230万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2020/04/01 10:18
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物及び構築物 ―千円 1,004千円 工具、器具及び備品 131千円 1,878千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ51,072千円減少し、602,880千円となりました。これは主として、株式会社イルムスジャパンが当連結会計年度末において連結対象外になったことに伴い、商品及び製品が44,038千円、売掛金が36,426千円減少したことによるものであります。2020/04/01 10:18
固定資産は、前連結会計年度末に比べ83,412千円増加し、347,409千円となりました。これは主として、長期貸付金が127,956千円、建物及び構築物が31,622千円増加し、また貸倒引当金が84,090千円が増加したことによるものであります。
(負債) - #3 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 2. 当該資産除去債務の金額の算定方法2020/04/01 10:18
使用見込期間は建物及び構築物の耐用年数に基づいて見積っており、その年数は4~13年であります。また、割引率は当該資産の使用見込期間に応じた国債利回りを使用しており、0.7~1.9%を採用しております。
3. 当該資産除去債務の総額の増減 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2020/04/01 10:18
② 無形固定資産建物及び構築物 6~50年 機械装置及び運搬具 2~10年 工具、器具及び備品 3~15年
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウェアは、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。