無形固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 1603万
- 2019年3月31日 -42.39%
- 923万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額250,224千円は、持株会社である提出会社に係る資産であります。2020/04/01 10:18
2. 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用に係る償却額及び増加額が含まれております。
3. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント損失の調整額△104,331千円は、持株会社である提出会社に係る費用であります。
(2)セグメント資産の調整額243,861千円は、持株会社である提出会社に係る資産であります。
2. 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用に係る償却額及び増加額が含まれております。
3. セグメント損失は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
4.その他は、フィンテック事業の費用であります。
5.2018年7月より、株式会社洋菓子のヒロタの子会社となった株式会社あわ家惣兵衛がヒロタ事業に含まれております。
6.2019年3月29日に当社が保有する株式会社イルムスジャパンの全株式を譲渡したことにより、イルムス事業は翌連結会計年度より連結対象外となります。2020/04/01 10:18 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアは、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2020/04/01 10:18 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 無形固定資産売却損は株式会社イルムスジャパンの商標権の売却損であります。2020/04/01 10:18
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における特別利益は、関係会社株式売却益137,021千円となりました。2020/04/01 10:18
特別損失は、貸倒引当金繰入額84,466千円、無形固定資産売却損10,425千円等により、前連結会計年度に比べ98,554千円増加し、113,046千円(前年同期は14,491千円)となりました。
以上の結果、親会社株主に帰属する当期純損失127,503千円(前年同期は23,592千円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。 - #6 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2020/04/01 10:18
当連結会計年度に実施しました設備投資の総額(無形固定資産を含む)は、55,795千円であり、セグメントごとの設備投資は、次のとおりであります。
(1) ヒロタ事業 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
a 商品及び製品、仕掛品、原材料
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価の切下げの方法)を採用しております。
b 貯蔵品
最終仕入原価法(収益性の低下による簿価の切下げの方法)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却方法
① 有形固定資産
定率法によっております。ただし、建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物は、定額法を採用しております。連結子会社株式会社イルムスジャパンは定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
2020/04/01 10:18建物及び構築物 6~50年 機械装置及び運搬具 2~10年 工具、器具及び備品 3~15年 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアは、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
4.重要な繰延資産の処理方法
株式交付費
株式交付後、3年以内の効果の及ぶ期間にわたって均等償却を行っております。
新株予約権発行費
新株予約権発行後、新株予約権の行使期間にわたって均等償却を行っております。
5.引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金
売上債権、貸付金等の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2020/04/01 10:18