- 2502
- 2026/09/03
- 時価
- 2兆5096億円
- PER 予
- 12.44倍
- 2009年以降
- 11.18-26.67倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.76倍
- 2009年以降
- 0.76-2.54倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.45%
- ROE 予
- 6.08%
- ROA 予
- 3.09%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/05/14 10:30
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
当第1四半期連結累計期間における、重要な発生及び変動はありません。 - #2 営業外費用その他に関する注記
- ※1 営業外費用その他2014/05/14 10:30
持分法適用関連会社の持株会社で発生しているのれん償却額は、次のとおりであります。
- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2014/05/14 10:30
前第1四半期連結累計期間(自 平成25年1月1日至 平成25年3月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日至 平成26年3月31日) 減価償却費 15,839百万円 14,350百万円 のれんの償却額 3,079 〃 2,999 〃 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2014/05/14 10:30
当第1四半期連結累計期間における、重要な発生及び変動はありません。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 国際事業2014/05/14 10:30
国際事業につきましては、中国事業が堅調に推移したことやインドネシアの飲料事業の上乗せ効果などにより、売上高は、前年同期比8.6%増の505億4千8百万円となりました。営業損失は、各事業の収益性が改善したことやのれん等償却費が減少したことなどにより、前年同期比で12億1千5百万円改善し、3億6千1百万円となりました。
(オセアニア事業)