- 2502
- 2026/10/16
- 時価
- 2兆4974億円
- PER 予
- 12.38倍
- 2009年以降
- 11.18-26.67倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.75倍
- 2009年以降
- 0.76-2.54倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.47%
- ROE 予
- 6.08%
- ROA 予
- 3.09%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/05/14 10:30
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
当第1四半期連結累計期間における、重要な発生及び変動はありません。 - #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (会計方針の変更等)2014/05/14 10:30
当第1四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日 至 平成26年3月31日) (会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)有形固定資産の減価償却方法の変更アサヒグループは、前中期経営計画(2010年~2012年)において、国際事業の売上比率を高めることを掲げ、海外における事業拡大を図ってきており、現中期経営計画(2013年~2015年)でも、海外ネットワークのさらなる拡大を目指しております。また、アサヒグループでは、生産拠点の集約や生産設備の汎用化など、国内外において、最適生産体制の構築を進めてきており、この結果、設備稼働率は向上し、より安定的に推移しております。さらに、飲料事業においては、平成25年9月にカルピス株式会社の国内飲料事業及び営業部門をアサヒ飲料株式会社へ移管統合し、カルピス株式会社はその生産機能を担う事業会社へと再編を行っております。これらを契機として、国内外グループ会社の公平な業績比較を可能とし、かつ、現在および今後において、経済的陳腐化リスクが少なく、安定的な稼動が見込まれるアサヒグループの有形固定資産の使用実態をより適切に反映する減価償却方法を検討した結果、当社及び一部の国内連結子会社で採用していた定率法を変更し、定額法へ統一することといたしました。なお、これによる当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ955百万円増加しております。 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2014/05/14 10:30
- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2014/05/14 10:30
当第1四半期連結累計期間における、重要な発生及び変動はありません。 - #5 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
「第4 経理の状況 [注記事項](会計方針の変更等)」に記載のとおり、アサヒグループは、当第1四半期連結累計期間において、有形固定資産の減価償却方法の変更を行っております。
これにより、従来の方法によった場合に比べて当第1四半期連結累計期間のセグメント利益は、「酒類」で272百万円、「食品」で99百万円、それぞれ増加しております。また、セグメント損失は、「飲料」で459百万円、「その他」で11百万円、「調整額」で113百万円それぞれ減少しております。2014/05/14 10:30