営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 108億600万
- 2016年3月31日 +6.27%
- 114億8300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- △3,608百万円、セグメント間取引消去等△149百万円が含まれております。全社費用は、主として純粋持株会社である当社において発生するグループ管理費用であります。2016/05/12 9:50
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物流事業他を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△4,362百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用
△4,216百万円、セグメント間取引消去等△145百万円が含まれております。全社費用は、主として純粋持株会社である当社において発生するグループ管理費用であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/05/12 9:50 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 特に「『稼ぐ力』の強化」においては、国内では、高付加価値化、差別化を基軸とした収益基盤の盤石化を図るとともに、海外では、既存事業のブランド強化・育成を軸とした成長戦略の推進や日本発の「強み」を活かす新たな成長基盤の獲得などに取り組みました。2016/05/12 9:50
その結果、アサヒグループの当第1四半期連結累計期間の売上高は3,802億4千1百万円(前年同期比1.6%増)となりました。また、利益につきましては、営業利益は114億8千3百万円(前年同期比6.3%増)、経常利益は23億9千万円(前年同期比81.6%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は6億1千4百万円(前年同期比95.4%減)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。