- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自平成28年4月1日 至平成28年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
<変更後の区分方法により作成した前第1四半期連結累計期間の情報を記載>(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、当社の不動産賃貸事業及び国内グループ会社の物流事業等であります。
2017/08/08 10:44- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、当社の不動産賃貸事業及び国内グループ会社の物流事業等であります。
2.調整額の内容は以下のとおりであります。
(1)外部顧客への売上高は、当社において計上した業務受託収入であります。
(2)セグメント利益は、セグメント間取引消去24百万円、事業セグメントに配分していない当社の損益△77百万円であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/08/08 10:44 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
[宝酒造]
当第1四半期連結累計期間の売上高は、酒類では、焼酎は前年同期並みとなりましたが、“松竹梅「天」”が好調でありました清酒や、引き続き“タカラ 「焼酎ハイボール」”が好調に推移しましたソフトアルコール飲料は増加いたしましたので、酒類全体の売上高は増加いたしました。
調味料はみりんや料理清酒の好調により増加し、原料用アルコール等も増加いたしました。
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