- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2020/02/14 9:26- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
ます。
これに伴い、借手は、原則としてすべてのリースについて、適用開始日に資産および負債を認識しております。
なお、当該会計基準の適用が四半期連結財務諸表に及ぼす影響は軽微であります。
2020/02/14 9:26- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2020/02/14 9:26- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2020/02/14 9:26- #5 発行済株式、議決権の状況(連結)
(注)「完全議決権株式(その他)」の欄には、資産管理サービス信託銀行株式会社(金銭信託課税口)所有の自己株式が1,508,000株(議決権の数15,080個)が含まれております。なお、同社が保有する当社株式は連結財務諸表において自己株式として計上しております。
2020/02/14 9:26- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(2)財政状態の状況
当第3四半期連結会計期間末における流動資産は171,418百万円となり、前連結会計年度末に比べ3,592百万円減少いたしました。これは主に、有価証券が11,162百万円、現金及び預金が3,977百万円それぞれ減少し、受取手形及び売掛金が8,716百万円増加したことによるものであります。
固定資産は116,257百万円となり、前連結会計年度末に比べ4,162百万円増加いたしました。これは主に、有形固定資産が6,357百万円増加し、無形固定資産が1,795百万円減少したことによるものであります。
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