営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 35億4800万
- 2020年6月30日 -45.55%
- 19億3200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント利益は、セグメント間取引消去21百万円、事業セグメントに配分していない当社の損益△92百万円であります。2020/08/12 9:08
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業及び国内グループ会社の物流事業等であります。
2.調整額の内容は以下のとおりであります。
(1)外部顧客への売上高は、当社において計上した業務受託収入であります。
(2)セグメント利益は、セグメント間取引消去41百万円、事業セグメントに配分していない当社の損益△19百万円であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/08/12 9:08 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済状況のもと、当社グループは、長期経営構想「TaKaRa Group Challenge for the 100th」の実行計画の第1ステップとしての「宝グループ中期経営計画2022」のもと、新型コロナウイルス感染症の影響も含め、環境変化に柔軟に対応し、強化すべき領域へ適切な経営資源の配分と投下を行い、収益力を高める多様な「価値」を生み出し続ける事業構造とグローバルなコーポレート機能の再構築を推し進めることで、国内外での持続的な成長の実現とグループの企業価値向上に向けて足元を固めることに取り組んでまいりました。2020/08/12 9:08
この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高65,378百万円(前年同期比97.1%)、売上総利益25,358百万円(前年同期比95.8%)、営業利益1,932百万円(前年同期比54.5%)、経常利益2,187百万円(前年同期比55.9%)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,156百万円(前年同期比58.7%)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。