- 2531
- 2026/08/31
- 時価
- 4197億円
- PER 予
- 34.49倍
- 2010年以降
- 8.56-39.39倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.58倍
- 2010年以降
- 0.79-2.39倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.46%
- ROE 予
- 4.59%
- ROA 予
- 2.32%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自2019年4月1日 至2019年12月31日)2021/02/12 9:05
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業及び国内グループ会社の物流事業等であります。
2.調整額の内容は以下のとおりであります。
(1)外部顧客への売上高は、当社において計上した業務受託収入であります。
(2)セグメント利益は、セグメント間取引消去43百万円、事業セグメントに配分していない当社の損益48百万円であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/12 9:05 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは、新型コロナウイルス感染症の感染予防、拡大防止を最優先しつつ、2020年5月に公表した長期経営構想「TaKaRa Group Challenge for the 100th」の実行計画の第1ステップとしての「宝グループ中期経営計画2022」に取り組んでまいりました。新型コロナウイルス感染症の影響を注視しながら、環境変化に柔軟に対応し、強化すべき領域へ適切な経営資源の配分と投下を行い、収益力を高める多様な「価値」を生み出し続ける事業構造とグローバルなコーポレート機能の再構築を推し進めることで、国内外での持続的な成長の実現とグループの企業価値向上に向けて足元を固めることに注力してまいりました。2021/02/12 9:05
この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高206,938百万円(前年同期比97.5%)、売上総利益86,199百万円(前年同期比105.1%)、営業利益17,186百万円(前年同期比133.9%)、経常利益17,568百万円(前年同期比132.2%)、親会社株主に帰属する四半期純利益9,268百万円(前年同期比111.7%)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。