流動負債
連結
- 2022年3月31日
- 791億5100万
- 2023年3月31日 -14.78%
- 674億5400万
個別
- 2022年3月31日
- 191億4000万
- 2023年3月31日 -55.98%
- 84億2500万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 本基準の適用にあたっては、経過措置として認められている、本基準の適用による累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用しております。2023/06/29 13:12
この結果、当連結会計年度の連結貸借対照表において、投資その他の資産の「その他」が16,531百万円、流動負債の「その他」が1,350百万円、固定負債の「その他」が15,234百万円それぞれ増加しております。なお、当連結会
計年度の損益及び1株当たり情報に与える影響は軽微であります。 - #2 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2023/06/29 13:12
(注)1.平均利率は、当期末残高及び当期末現在の利率に基づき計算した加重平均利率であります。区分 当期首残高(百万円) 当期末残高(百万円) 平均利率(%) 返済期限 その他有利子負債 その他(流動負債) 得意先預り金 1,432 1,432 1.752 -
2.リース債務(1年以内に返済予定のものを含む。)の平均利率については、リース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額でリース債務を連結貸借対照表に計上しているものを除いて計算した平均利率を記載しております。 - #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 当社及び連結子会社の契約資産及び契約負債については、残高に重要性が乏しく、重大な変動も発生していないため、記載を省略しております。また、過去の期間に充足(又は部分的に充足)した履行義務から、当連結会計年度に認識した収益に重要性はありません。2023/06/29 13:12
なお、連結貸借対照表上、契約資産は金額的重要性が乏しいため「受取手形及び売掛金」に、契約負債は金額的重要性が乏しいため流動負債の「その他」に含めて表示しております。
(2) 残存履行義務に配分した取引価格 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにKarolina, Inc.等を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに当該会社株式の取得価額と同社取得による支出(純額)との関係2023/06/29 13:12
流動資産 683 百万円 のれん 385 流動負債 △320 固定負債 △217 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債)2023/06/29 13:12
当連結会計年度末における流動負債は67,454百万円となり、前連結会計年度末に比べ11,696百万円減少いたしました。これは主に1年内償還予定の社債が10,000百万円減少したことによるものであります。
固定負債は76,401百万円となり、前連結会計年度末に比べ17,670百万円増加いたしました。これは主に固定負債のその他がASC第842号「リース」の適用などにより15,417百万円増加したことによるものであります。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 連結財務諸表上、流動負債の「その他」に含めて表示しております。2023/06/29 13:12
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報