ジャパン・フード&リカー・アライアンス(2538)の四半期純利益又は四半期純損失(△)の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年6月30日
- 1000万
- 2011年6月30日 +840%
- 9400万
- 2012年6月30日
- -8300万
- 2013年6月30日 -400%
- -4億1500万
- 2014年6月30日
- 1000万
- 2015年6月30日 +990%
- 1億900万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、平成29年3月1日付で業務用総合食品商社業を主業務とする東洋商事㈱及び医療・介護用食品卸売事業を営む小林産業㈱を、平成29年4月1日付で酒類製造販売事業を営む千代菊㈱及び常楽酒造㈱を連結子会社化し、事業規模の拡大を図りました。2017/08/10 15:49
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は19,477百万円(前年同期比5.9%増)、営業利益は309百万円(前年同期比38.1%減)、経常利益は76百万円(前年同期比61.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は18百万円(前年同期は50百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失) となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/08/10 15:49
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、前第3四半期連結累計期間は1株当たり四半期純損失が生じており、また潜在株式が存在しないため、また当第3四半期連結累計期間は潜在株式は存在するものの、1株当たり四半期純損失であるため、記載しておりません。項目 前第3四半期連結累計期間(自 平成27年10月1日至 平成28年6月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年10月1日至 平成29年6月30日) 普通株式の期中平均株式数(株) 116,529,722 128,784,193 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 ― ―