- 2538
- 2018/07/26
- 時価
- 99億円
- PER 予
- 198.35倍
- 2010年以降
- 赤字-254.96倍
(2010-2017年) - PBR
- 1.06倍
- 2010年以降
- 0.24-2.37倍
(2010-2017年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 0.53%
- ROA 予
- 0.17%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ジャパン・フード&リカー・アライアンス(2538)の売上高の推移 - 第一四半期
連結
- 2009年12月31日
- 88億1100万
- 2010年12月31日 -4.49%
- 84億1500万
- 2011年12月31日 -0.51%
- 83億7200万
- 2012年12月31日 -5.84%
- 78億8300万
- 2013年12月31日 -4.3%
- 75億4400万
- 2014年12月31日 -4.31%
- 72億1900万
- 2015年12月31日 +1.4%
- 73億2000万
- 2016年12月31日 -10.12%
- 65億7900万
- 2017年12月31日 +39.44%
- 91億7400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成28年10月1日 至 平成28年12月31日)2018/02/09 15:55
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※1 売上高の季節的変動2018/02/09 15:55
前第1四半期連結累計期間(自 平成28年10月1日 至 平成28年12月31日)及び当第1四半期連結累計期間(自 平成29年10月1日 至 平成29年12月31日) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 食品業界におきましては、依然として企業間競争が激しく、生活必需品に対する低価格志向が継続しており、厳しい経営環境が続いております。2018/02/09 15:55
このような状況の中、当社グループは平成29年10月1日付で酒類製造販売事業を営む銀盤酒造㈱、佐藤焼酎製造場㈱及びヨーロッパの食材・ワインの輸入卸販売事業を営む㈱アークを連結子会社化し、事業規模の拡大を図りました。グループ全体の施策としては、既存顧客の深耕、新規顧客の開拓、新商品の導入、注力商品の拡販等を掲げ、売上高及び利益の向上に取り組みました。
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は9,174百万円(前年同期比39.4%増)、営業利益は252百万円(前年同期比29.8%減)、経常利益は130百万円(前年同期比45.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は86百万円(前年同期比37.3%減)となりました。