- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の3の2に定める減損損失に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
2016/01/04 11:59- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
その結果、当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度に比べ946百万円減少し、19,498百万円(前年同期比4.6%減)となりました。
③ 純資産
当連結会計年度末の純資産は、当期純利益186百万円により利益剰余金が増加及び退職給付に係る調整累計額が129百万円増加したこと等から、前連結会計年度末に比べ342百万円増加し3,360百万円(前年同期比11.3%増)となりました。
2016/01/04 11:59- #3 資産の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの
2016/01/04 11:59- #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債並びに収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2016/01/04 11:59 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
連結会計年度末の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの
2016/01/04 11:59- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2.算定上の基礎
1株当たり
純資産額
| 項目 | 前連結会計年度(平成25年9月30日) | 当連結会計年度(平成26年9月30日) |
| 普通株式の自己株式数 | (株) | 45,826 | 45,998 |
| 1株当たり純資産額の算定に用いられた普通株式の数 | (株) | 67,958,694 | 67,958,522 |
1株当たり当期純利益金額又は当期純損失金額
2016/01/04 11:59