売上高
連結
- 2013年9月30日
- 19億7700万
- 2014年9月30日 -30.7%
- 13億7000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「輸入食品類・酒類販売事業」は、食品類・酒類の輸入・販売をしております。2016/01/04 11:59
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社名
JFLAコンサルティング㈱
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2016/01/04 11:59 - #3 事業等のリスク
- ①食品の安全性2016/01/04 11:59
食品の「安全・安心」は、当社グループにとって最大のテーマであり、法令の定めより格段に高い自主基準を定め、品質管理体制やトレーサビリティーの強化に取り組んでおります。しかしながら、異物混入、健康被害を与える可能性のある欠陥商品、表示違反などが生じる恐れがあり、これによってブランドイメージが損なわれ、売上高の減少、回収費用などにより経営成績と財務状況に悪影響を与える可能性があります。
②経済状況及び消費動向 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格等に基づいております。2016/01/04 11:59 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2016/01/04 11:59
(単位:百万円)売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 24,675 24,748 「その他」の区分の売上高 1,977 1,370 セグメント間取引消去 △1,380 △1,016 連結財務諸表の売上高 25,273 25,102
- #6 業績等の概要
- このような状況の中、当社グループは企業理念である「食は生命」「食は安心」「食は幸せ」「食は集い」に基づいて、安心・安全を徹底するとともに高品質な商品とサービスの提供に努めました。売上につきましては、新規開拓の推進、新商品の導入、値上げ等を実施し収益の向上を図りました。また、売上原価につきましては、円安による原材料価格及び輸入品仕入価格の高騰が大きく影響しました。2016/01/04 11:59
この結果、当連結会計年度の売上高は25,102百万円(前期比0.7%減)、営業利益は431百万円(前期は58百万円の営業損失)、経常利益は50百万円(前期は551百万円の経常損失)、当期純利益は186百万円(前期は4,864百万円の当期純損失)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 経営成績の分析2016/01/04 11:59
① 売上高
輸入食品類・酒類販売事業の売上は増加しましたが、食品類・酒類事業の売上が減少したこと等により、当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度に比べ170百万円減少の25,102百万円(前年同期比0.7%減)となりました。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額。2016/01/04 11:59
前事業年度(自 平成24年10月1日至 平成25年9月30日) 当事業年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) 営業取引 売上高 1,342百万円 986百万円 販売費及び一般管理費 1百万円 9百万円