建物(純額)
個別
- 2015年9月30日
- 1億3000万
- 2016年9月30日 +76.92%
- 2億3000万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 2016/12/22 16:54
- #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2016/12/22 16:54
(上記のうち工場財団として担保に供している資産)前連結会計年度(平成27年9月30日) 当連結会計年度(平成28年9月30日) 商品及び製品 2,143百万円 1,133百万円 建物及び構築物 415百万円 448百万円 機械装置及び運搬具 5百万円 3百万円
担保付債務は次のとおりであります。前連結会計年度(平成27年9月30日) 当連結会計年度(平成28年9月30日) 建物及び構築物 286百万円 324百万円 機械装置及び運搬具 5百万円 3百万円 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 主として定額法によっております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2016/12/22 16:54
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 2~65年 機械装置及び運搬具 2~17年 その他 2~20年
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 - #4 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 建物管理委託費用については、同社の総費用をもとに協議の上決定しております。2016/12/22 16:54