- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
主として、サーバであります。
・無形固定資産
ソフトウェアであります。
2016/12/22 16:54- #2 固定資産の減価償却の方法
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
2016/12/22 16:54- #3 設備投資等の概要
当連結会計年度の設備投資については、主に生産設備の増強、改修等を行い、投資総額は418百万円となりました。
セグメント別の設備投資について示すと、次のとおりであります。なお、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
2016/12/22 16:54- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
① 資産
当連結会計年度末の流動資産は、現金及び預金が529百万円、商品及び製品が461百万円並びに受取手形及び売掛金が370百万円減少したこと等から、前連結会計年度末に比べ1,375百万円減少し10,632百万円となりました。固定資産は、有形固定資産が240百万円増加、無形固定資産が201百万円減少したこと等から、前連結会計年度末に比べ20百万円増加し11,080百万円となりました。
その結果、当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ1,355百万円減少し21,713百万円(前期比5.9%減)となりました。
2016/12/22 16:54- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
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