純資産
連結
- 2014年9月30日
- 33億6000万
- 2015年9月30日 +56.37%
- 52億5400万
- 2016年9月30日 +3.01%
- 54億1200万
個別
- 2014年9月30日
- 33億2900万
- 2015年9月30日 +46.65%
- 48億8200万
- 2016年9月30日 +0.37%
- 49億
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その結果、当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度に比べ1,513百万円減少し16,301百万円(前期比8.5%減)となりました。2016/12/22 16:54
③ 純資産
当連結会計年度末の純資産は、第三者割当増資に伴い資本金及び資本剰余金がそれぞれ100百万円増加したこと等から、前連結会計年度末に比べ158百万円増加し5,412百万円(前期比3.0%増)となりました。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2016/12/22 16:54
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債並びに収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2016/12/22 16:54 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2016/12/22 16:54
連結会計年度末の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.算定上の基礎2016/12/22 16:54
1株当たり純資産額
1株当たり当期純利益金額項目 前連結会計年度(平成27年9月30日) 当連結会計年度(平成28年9月30日) 普通株式の自己株式数 (株) 46,610 47,130 1株当たり純資産額の算定に用いられた普通株式の数 (株) 116,529,910 122,244,390