養命酒製造(2540)の売上高の推移 - 第二四半期
個別
- 2010年9月30日
- 57億8114万
- 2011年9月30日 -4.22%
- 55億3710万
- 2012年9月30日 +3.24%
- 57億1645万
- 2013年9月30日 +7.1%
- 61億2213万
- 2014年9月30日 -0.2%
- 61億996万
- 2015年9月30日 -4.46%
- 58億3730万
- 2016年9月30日 -3.63%
- 56億2538万
- 2017年9月30日 -7.96%
- 51億7783万
- 2018年9月30日 -0.13%
- 51億7098万
- 2019年9月30日 +1%
- 52億2250万
- 2020年9月30日 -9.58%
- 47億2223万
- 2021年9月30日 +2.27%
- 48億2937万
- 2022年9月30日 +6.91%
- 51億6304万
- 2023年9月30日 -4.77%
- 49億1664万
- 2024年9月30日 -4.19%
- 47億1075万
- 2025年9月30日 -0.65%
- 46億7993万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/10/31 16:02
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中で、当社は2023年6月20日に会社創立100周年を迎え、経営理念「生活者の信頼に応え、豊かな健康生活に貢献する」の下、事業ビジョン「すこやかでより良い時間を願う人々を応援する」に基づき、中期経営計画(2022年4月~2027年3月)において、「次の100年に向けた成長投資と持続的成長基盤の確立」を基本戦略と定め、「養命酒」及び酒類・食品の卸売販売を中心とする既存事業の収益力強化(深化)と、これまで取り組んできた「くらすわ」ブランドを中心とした新たな事業基盤の構築(探索)を同時に行う「両利きの経営」を推進し、収益性を確保しつつ成長投資を行い、新たな企業価値の創造に取り組んでおります。2023/10/31 16:02
当第2四半期累計期間の業績は、国内「養命酒」の売上が前年を下回ったことにより、売上高は4,916百万円(前年同期比4.8%減)、営業利益は原材料価格高騰、くらすわ関連事業に係る先行投資、本店ビル更新工事等もあり154百万円(前年同期比76.6%減)、経常利益は419百万円(前年同期比52.0%減)、四半期純利益は281百万円(前年同期比54.0%減)となりました。
セグメント別には以下のとおりです。